先日、このブログで紹介されていたSculpted prim。
Sculpt textureと呼ばれる、形の情報を織り込んだ
特殊なテクスチャーを貼ると、プリムが指定した形状になるというものなのですが
ようはサードパーティー3D作成ツールで作った物をセカンドライフ内にアップロードすることが可能になるということになります。
確かに便利だと思いますが。。。。。
私自身は、あの限られたパラメーターとテクスチャーとの組み合わせ
その制限の中で生まれていった工夫やテクニック
それらを駆使して製作しているセカンドライフのユーザー達
かなり かっこいいと思っていました。
リンデンが何処まで考えていたのかは知りませんが
不便な道具しか無かったため、不便だからこそ
ここまで制作意欲に駆られたという人も多いのではないでしょうか?
便利さ、合理化の追求と、精神論
まるでリアルライフのようですね。
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